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【Sound liberty53 レビュー】最大40時間・AAC対応・IPX7の完全防水のワイヤレスイヤホン[PR]

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PC周辺機器

今や待ちゆく人のほとんどがワイヤレスイヤホンを使っています。

もちろん私もワイヤレスイヤホンを使っているのですが、いまさら有線のイヤホンには戻れないほど便利ですよね。

コードが無いことがこれほどストレスがない音楽ライフが送れるワイヤレスイヤホンですが、今回は最大40時間も使えiosのACCに対応したIPX7の完全防水のワイヤレスイヤホンについてレビューしていきます。

記事の最後に特別割引クーポンもあるので、ぜひ使ってください。

TAOTRONICS様より本製品をご提供していただきレビューしています。

Sound liberty53の特徴

記事の最後に特別割引クーポンもあるので、ぜひ使ってください。

ポイント
  • Bluetooth5.0対応
  • ワイヤレスイヤホン単体で6時間使用可能
  • イヤホンケースと合わせれば最大40時間
  • AACコーデックに対応(臨場感のある音)
  • タッチ操作が可能
  • スマホと自動ペアリング
  • フィット感がよく、遮音性も高い
  • IPX7の完全防水対応
  • 最大30ヶ月の保証期間

最大40時間再生

Sound liberty53は、単体再生時間6時間。充電ケースと合わせれば最大40時間の再生時間になります。

2~3時間しか持たないイヤホンに比べて通学・通勤時間・映画鑑賞など充電切れを心配せずに楽しむことができます。

Bluetooth5.0とAACコーディックに対応

Bluetooth5.0を採用することにより従来のBluetoothに比べて4倍ほど広範囲になり、安定した接続ができるように。

AACコーディックにも対応し、臨場感の迫力のある音楽を楽しめます。

φ6mmのダイナミックドライバーを搭載したことにより、POPからロック・映画などのコンテンツをクリアかつ迫力のサウンドで楽しめます。

タッチ操作が可能

Sound liberty53は、イヤホンを軽くタップすることでタッチ操作ができます。

慣れは必要ですが、多くのタップ操作ができるのでタップだけで音量の上げ下げやスキップなど自由自在にできます。

AppleのAirPods Proでもここまでイヤホンだけで操作ができないので、非常に嬉しい機能です。

[音楽モードの操作方法]
音楽再生/停止:イヤホン(LまたはR)のボタンを2回タップ
曲送り:イヤホン(R)のボタンを3回タップ
曲戻し:イヤホン(L)のボタンを3回タップ
ボリュームアップ:イヤホン(R)のボタンを1回タップ
ボリュームダウン:イヤホン(L)のボタンを1回タップ

[ハンズフリー機能]
電話を受ける:イヤホン(LまたはR)1回タップ
電話を切る:イヤホン(LまたはR)2回タップ
通話を拒否する:イヤホン(LまたはR)2秒間⻑押し
音声コントロール起動(siri):ビープ音が聞こえるまで2秒間⻑押し

TAOTRONICS

スマホと自動ペアリングが可能

完全ワイヤレスイヤホンで煩わしいのが、ペアリング。

Sound liberty53は、ケースを開けると自動でスマホとペアリングしてくれるので、耳にはめたときには音楽がすぐに再生できる状態になっています。

使い勝手からしてもいちいちペアリングしないといけないイヤホンより、自動ペアリングできる方のがいいに決まってますね。

IPX7の完全防水対応

Sound liberty53は、IPX7に対応し完全防水に。

雨やトレーニング中の汗、誤って水の中にイヤホンが水没しても全く問題ありません。

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Sound liberty53の実際に使ってみたレビュー

Sound liberty53の仕様

同梱物
Sound liberty53の仕様
Bluetooth対応バージョン5.0
チップセットRealtek 8763BFR
対応コーディングSBC、AAC
イヤホン単体再生時間6時間
バッテリーケース込み再生時間40時間
防水等級IPX7
充電時間2.5時間
接続端子マイクロUSB

Sound liberty53の外観

充電ケース前面には、充電のランプが付いています。

充電容量の残がランプによってわかるようになっています。

■充電容量のランプ表示
1つ 0~25% 
2つ 26~50% 
3つ 51~75% 
4つ 76~100%

充電で必要になる端子は、マイクロUSB。

正直USB-Cに対応してくれたほうが、今後の充電ライフ的にありがたい。

早くすべてのガジェットがUSBの規格をUSB-Cに統一してくれと思う・・・。

蓋を開けるとL/Rのイヤホンがあり、電子接点部分に貼り付けられている保護シールを剥がすとイヤホンが起動するようになっている

保護シールを剥がしたあとに、スマホとペアリングすれば次回以降は自動でペアリングしてくれます。

一点気になるのが、歩きながらワイヤレスイヤホンを装着しようとすると多少手前に倒すだけで蓋が閉まってしまう。せっかく開けても蓋が多少斜めになるだけで閉じてしまうので、いちいち開け直さないのは面倒。

多少手前に倒しても空いたままでいてくるとなおよし。

イヤーピースは、カナル型。

遮音性とフィット感がよく、カンタンに耳から外れることもありません。

ロゴの部分をタップするとタップ操作ができるようになっていて、スマホを出さなくても音量調整・音楽の停止・再生・スキップができるのは、非常に使いやすい。

充電ケースバッテリー持ち

手のひらサイズでありながら、ケース併用で最大40時間も電池持ちはなかなかありません。

充電ケース自体の充電時間は約2.5時間と自宅ですぐに充電できます。

音質と音飛び

音質は、低音から中音域まで非常にバランスがよく聞こえます。

高音域は、耳に刺さるような感じはなく優しい感じで聞けます。

iPhoneでもAACコーディックの高音質なサウンドが聞けるのが、嬉しいポイントです。

音飛びに関して言えば、梅田駅の人だかりの多い場所を通勤時間に移動しても、音飛びは全くしませんでした。

正直ここまで安定して接続ができているのには、びっくり。

いくら、音質が良くても音飛び・接続がいちいち切れていてはストレスでしかないですからね。

使ってみたレビュー

  • Bluetooth5.0対応
  • ワイヤレスイヤホン単体で6時間使用可能
  • イヤホンケースと合わせれば最大40時間
  • AACコーデックに対応(臨場感のある音)
  • タッチ操作が可能
  • スマホと自動ペアリング
  • フィット感がよく、遮音性も高い
  • IPX7の完全防水対応
  • 最大30ヶ月の保証期間
  • 蓋の作りが甘い
  • USB-Cにしてほしかった

まとめ

Sound liberty53は、これだけの機能があって5,000円を切る値段。

はっきりいってコスパ最高と言わざるを得ません。

高いイヤホンは正直手がだせない・出しづらいという人には、自身をもっておすすめできる機能満載の完全ワイヤレスイヤホン。

■特別割引クーポンあり

最大で20%割引がついているので、購入するときにはぜひ使ってください。

CODE:TTBH053CF
有効期限:12/2 00:01 – 12/4 23:59
適用対象:白と黒
割引率:20%OFF
ページ内クーポン:500OFF併用可能(予告なく変更あり)

プライベート・仕事とヘビーに使ってもいいイヤホンですね。

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