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海外旅行へ行くときの持ち物チェックリスト|荷物で便利なもの不要なものがわかる!

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フランスに海外旅行に行くけど、荷物ってどんなものを持っていけばいいの?

初めてだからこそ持っていく荷物で、どんなものが必要なのか心配になりますよね。

今回は、フランス・イタリア・スペインに行った経験から持っていくと便利なものから、これはいらなかった荷物のリストをお伝えしていきたいとお思います。

フランス旅行で持っていくもの【必需品】

パスポート

海外旅行では、命の次に大事なものがパスポート。海外旅行中は、肌身離さず持ち歩きましょう。

航空券

飛行機に乗る為のチケット。

必ず予約すると紹介番号などが書かれたeチケット控えあるので、必ず持っていきましょう。

最近ではスマホの画面にQRコードを表示して、チェックインすることもできます。

現金

フランスや海外旅行では、クレジットカードが便利!とよくかいてありますが、カフェや飲食店ではまだまだ現金で払うことが多いです。

目安としては1日1万円程度持っておくと安心。

クレジットカード

クレジットカードは大きな買い物。現金はカフェや飲食店など、少額を決済する時に使うと受けると良いでしょう。

海外ではVIZA,MSTERが主流です。JCBは決済出来ない場所もあるので、注意しましょう。

キャリーバッグ

基本的に空港からホテルまではバスが出ていますので、衣類などはこれに入れて大丈夫。

石畳の場所があるので、キャリーで町中おっ、歩くのは大変ですよ。

キャリーバッグのレンタルもあります。普段キャリーバッグを使わないなら、レンタルで十分です。

公式サイト即日発送可能!【アールワイレンタル】

ショルダーバッグ、リュック

海外旅行で怖いのは、スリ。日本では殆どありませんが、フランスやイタリアなどヨーロッパ圏では今でもスリがたくさんあります。

ショルダーバッグやリュックは必ず体の前で抱えるように持ちましょう。

フランス旅行持っていくもの【大事なもの】

スマホ(iPhone・Android)

海外では基本通信はできませんが、Wi-Fiのあるところならネットに繋げれます。

LINEやSNSで写真をアップロードすることもできるので、調べ物や写真をとるためにもお忘れなく

治安が良くない場所に行くなら、安いスマホにした方が安全です。

充電器

スマホやミラーレス一眼など、せっかくの綺麗な景色を撮影するのに電源が無くなったら大変。

フランスでは日本と違い240Vなので、240Vに対応した充電器を持っていくことが大切。

変換プラグ

フランスならコンセントはCプラグと海外では、国々でコンセントの規格が違います。

日本のコンセントの形では、そのまま充電することはできません。そのため、Cプラグをコンセントにはめてから、接続することができるようになります。

iPhoneの充電器はどこでも充電できますが、コンセントの形が合っていないと充電できません。

コンタクト

コンタクトを使ってる人は必須。日数+予備で持っていくことをお勧め。

洗浄液も忘れずに。

歯ブラシと歯磨き粉

日本では当たり前ですが、海外では、歯ブラシや歯磨き粉がないことがよくあります。

旅行期間中、歯磨きができないなんて大変です。忘れないようにしましょう。

常備薬

服薬中の薬あるなら必ず持っていくように。また、普段の食べ物とは違うので、胃薬を持っていくといいですよ。

フランス旅行に持っていくもの【飛行機の中】

ヨーロッパまでは12時間程度。乗り継ぎがあれば、さらに移動時間を増えるので、快適に過ごすためにも本はオススメ。

マスク

飛行機の中はかなり乾燥しているので、マスクは必需品です。

アイマスク、ネックピロー

移動中に寝たいですが、普段の環境と違うので、寝やすくするためにアイマスクと、ネックピローがあると便利。

ハンドクリーム保湿ジェル

長期時間のフライトで思った以上に肌が乾燥します。特に乾燥の肌の人は夏でも持っていきたいもの。

スリッパ

フライト中は、快適に過ごしたいですよね。ずっと靴を履いていることは大変なので、リラックスするためにも、機内ではスリッパで過ごすと良いでしょう。

フランス旅行に持っていくもの【衣類】

フォーマルな衣類

フランスといえばディナークルーズや、星付きのレストランですよね。

Tシャツやジーンズで入るわけにはいきません。

普段とは違うワンランク上の店に行くなら少しフォーマルな服装がいいでしょう。(最近はジャケットと革靴があれば、大丈夫)

下着

旅行日数+1で持っていくといいでしょう。

靴下

短くてもくるぶし以上の靴下がおすすめ。観光でたくさん歩くはずなので、履きなれたものを選ぶようにしましょう。

部屋着

ホテルの寝巻きでもいいです1日歩き疲れてリラックスして眠るために普段の寝間着を持っていくと良いでしょう。

衣類圧縮袋

スーツケース一番場所を取るのが衣類。衣類圧縮袋があれば半分以下に、スペースを空けることができます。

便利な使い方としては、1日の分(下着、インナー、靴下)1セットとしてパッキングすることがおすすめ。

使い終わったら同じ袋に入れれば、汚れた衣類と綺麗な衣類が分けられますよ。

サングラス、日焼け止め

日本よりも日差しが強いので、特に夏の時期にヨーロッパに行く場合は必需品。

水着

海やプールに行く場合には必須。

サンダル

フランスの道路は石畳のところが多いです。サンダルでも簡単に脱げないものを選びましょう。

パーカーやカーディガン

日本とは気候が違うので、すぐには、おれるものを用意しておきましょう

ウルトラライトダウン

秋口から冬にかけて、ヨーロッパはかなりの寒さになります。ウルトラライトダウンなら荷物もにもならないし、防寒性も高く旅行におすすめ。

フランス旅行に持っていくもの【便利なもの】

ミラーレス一眼(レンタル可能)

iPhoneで撮った写真も綺麗ですが、海外旅行に行ったら忘れられない思い出として綺麗な写真を撮りたいですよね。

最近ではミラーレス一眼も手頃な価格に乗ってきたので、いかがですか?

アクションカメラ(GoPro/Osmo Action)レンタル可能

写真だけでなく、動画で思い出を残すことも一つ。

ビデオカメラなら重いですが、アクションカメラなら軽くて手ブレ補正も優秀です。

カメラと合わせて持っていくと思い出を作るのにいいですよ。

自撮り棒

写真を取るときに広角な写真を撮りたいときに便利。

ただし、フランスでは美術館や公共施設では自撮り棒が禁止になっているので、使っていい場所とダメな場所を判断ましょう。

ポケットWiFi(レンタル可能)

スマホを海外で使うととんでもない金額に。

そこで、海外対応のポケットWi-Fiをレンタルできます。

ポケットWiFiがあれば海外でも、マップを見て調べ物ができたりするので、多少お金がかかっても持っていくことを強くおすすめします。

ポケトーク(レンタル可能)

さんまさんがCMをやることで有名になったポケトーク。

リアルタイム翻訳機と呼ばれる機械です。

特にフランスでは英語も通じないことがほとんど。フランスとベルギーなどヨーロッパ周遊の旅の場合、複数言語が飛び交うこともザラです。

ポケトークならリアルタイム翻訳が74カ国対応なので、安心。

使い勝手も良く、認識精度も高いです。

購入前にお試しレンタル も出来ますよ!

Kindle

Wi-Fiさえあれば、現地でも漫画や本をどんどん読めるので、おすすめ。

トラブル対応するためのもの

海外旅行保険の書類

保険に入っている場合は、申請内容、現地で連絡が取れる電話番号が記載されている用紙を持っていきましょう。

緊急連絡先のメモ

ツアーで行くと必ず添乗員さんやツアー会社の緊急連絡先が書いてある電話番号があります。

何かあった時に連絡ができるようにしておきましょう

パスポートのコピー

最悪パスポートを紛失してしまったり、盗まれてしまった場合にも、コピーがあれば再発行がスムーズになります。

証明写真

パスポートを発行するために必要な写真。こちらもデータで持っていくと安心。

持って行かなくてよかったもの

変圧器

ここ最近の電化製品は優秀で、100-240Vに対応していることがほとんど。

ヨーロッパに行く限りであれば変換プラグあれば十分でした。

フットレスト

飛行機で長時間移動する時に足を楽にできる、フットレスト。

持っていって使ってみたものの、私自身あまり効果がないと感じ、立ったり座ったり、トイレに行ったりで十分でした。

日本のインスタント食品

お湯で食べられる、味噌汁やカップラーメンを持って行きましたが、そもそもお湯を部屋で作ることができないので、いらないグッズでした。

最後に

海外旅行に持っていく持ち物チェックリストは、確認しておいて損はないです。

これは便利だった。これは不要だったなどあれば随時追加していきます。

この記事を書いた人

格安SIMメインで記事を書いています。「日常生活がちょっと便利になるもの」や「節約できるもの」について記事を書いています。

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