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LINEモバイルでZenFone™ 3を今すぐ手に入れよう!

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ZenFone3は、2016年10月7日にASUSから発売された格安スマホでありながら高性能なスマホです。

高性能なCPU・3GBのROMを搭載し、外観はガラスボディを採用しているため、低価格に見えない高級感が漂っています。

 

今回はZenFone3のスペック・評判など詳しくお伝えしていきます。

公式サイト:LINEモバイル

ZenFone™ 3のスペック(性能一覧)

ZenFone™ 3のスペック
対応OS Android™ 6.0
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 625(オクタコアCPU)
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
バッテリー 2650mAh
ディスプレイ 5.2型 1,920 x 1,080(フルHD) IPS液晶
サイズ 高さ 約146.8 x 幅 約73.9 x 厚さ 約7.69 mm
重量 144g
カメラ 背面:1600万画素
前面:800万画素
本体カラー サファイアブラック/パールホワイト/クリスタルゴールド
入出力端子 USB Type-C 2.0
無線方式 802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth® 4.2
通信方式 2G:850/900/1800/1900
3G:WCDMA: Band: 1/2/5/6/8/19
4G:FDD: Band: 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
TD: Band: 38/39/40/41
スロット デュアルSIMカードスロット
SIM 1: 2G/3G/4G microSIM スロット
SIM 2: 2G/3G/4G nanoSIM スロット
Dual SIM Dual Standby
価格 39,800円

 

ZenFone™ 3の特徴

高級感漂う両面ガラスボディを採用

ZenFone™ 3は高級感のある両面ガラスボディを採用しています。

ゴリラガラス3と呼ばれる強化ガラスを使用しているので、耐久性や耐衝撃性などにも強い仕様になっています。カバンやポケットにそのまま入れても傷はつきにくいようになっているのは嬉しいですね。

 

アルミやメタル製のボディに比べるとやはり高級感があります。格安スマホという位置づけではありますが、そう思えない高級感のあるデザインをしています。

 

オクタコアCPU・3GBのメモリで処理能力がすごい!

ZenFone™ 3には、オクタコアCPU( Snapdragon™ 625)と3GBのメモリを搭載しているので、処理能力がとにかくすごい!

高精細な3Dグラフィックのゲームを起動してもサクサク動作します。同時に複数のゲーム・アプリを起動しても3GBもメモリを搭載しているので、メモリ不足でアプリが強制終了するということはありません。

 

実際に触ってみても、画面の入れ替えやアプリの切り替えなどヌルヌル動作します。試しに3Dグラフィックのゲームをしても全く遅延などありませんでした。

 

 指紋認証搭載!超高速認証!

ZenFone™ 3は指紋認証にも対応しています。

指紋認証をする部分はボディの背面に設置されています。取り出したときに人差し指でそのまま認証が出来てしまうので、ストレスなく開くことができます。

 

指紋認証のスペックは、0.2秒でロック解除ができ、360°どの角度からでも認識できるようになっているので、まさに一瞬で開きます。

 

0.03秒の高速オートフォーカスが可能!

ZenFone™ 3は、背面に1600万画素を搭載・インカメラには800万画素を搭載。そしてカメラには、ASUS独自のTriTechオートフォーカス技術が搭載しています。

TriTechオートフォーカスとは、レーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに組み込み、0.03秒でのオートフォーカスを可能にしました技術のこと。

あまりに短い時間でイメージしにくいかもしれませんが、瞬きの1/10秒という一瞬の時間で撮影したいものにピントが合うんです。

 

つまり決定的瞬間を逃さず撮影できるということですね。

せっかく写真をとってもピントが合わず、ブレブレになっては意味がありませんからね。

 

デュアルSIMデュアルスタンバイに対応

ZenFone™ はデュアルSIMに対応しています。

デュアルSIMデュアルスタンバイ対応とは、2枚のSIMカードを入れることができることを指し、2枚のSIMで電話やSMSができることを言います。

 

つまり2枚のSIMが同時に使えることができるので、通信料が安い格安SIMを使いながら大手キャリアのSIMを使い、かけ放題を使うこともできるということ。

格安SIMは通話料が高くなりがりなデメリットがありますが、その点をデュアルスタンバイで大手キャリアのかけ放題をプラスすることでトータル的に安くする使い方ができます。

 

ZenFone™ 3のデメリット

価格39,800円と高い設定

格安スマホのジャンルに入りますが、他の格安スマホ(VAIO® Phone A・HUAWEI nova lite)に比べて高いです。

ZenFone™ 3は、ハイスペックということもありますが、安く手に入れようと考えている人は手が出しづらいのも事実。安く入手しようと考えている人は、HUAWEI nova liteなど検討すると良いでしょう。

 

しかし、39,800円と高くてもそれに見合った両面ガラスボディで高級感は他の格安スマホにはありません。カメラも1600万画素で0.03秒で高速オートフォーカスができるもの大きな魅力。せっかく購入するなら高スペックなスマホというならZenFone™ 3は購入するのをおすすめします。

 

2650mAhとバッテリー容量が少なめ

最近のスマホは3000mAhを搭載していることが多く、スマホをヘビーに使うユーザーにとっては安心できない容量。

ライトユーザーであれば問題ない容量ですが、動画やゲームなどよくする人はmobileバッテリーを持つことをおすすめします。

 

ZenFone™ 3を購入するならLINEモバイル

LINE・Twitter・Facebook・Instagramが使い放題

 

  1. 通信速度がとにかく速い
  2. LINE・Twitter・Facebook・Instagramが使い放題が魅力
  3. データ繰り越しができる
  4. LINE ID検索ができる

LINEモバイルの最大のメリットであるLINE・Twitter・Facebook・Instagramが使い放題!通信速度も格安SIMの中でもトップクラスに速いので、大手キャリアと何ら変わりなく使えます。

格安SIMで一番心配になるランチタイム・帰宅ラッシュの時間帯でも平均10Mbps以上は通信速度が出せているので、大手キャリアのときと変わらぬ使い勝手を求めるならLINEモバイルがおすすめ。

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