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Huawei novaを今すぐ手に入れよう!おすすめの格安SIMはどこ?

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「HUAWEI nova」は、2017年3月に発表され、3月21日から格安SIMの各社で販売になったHuaweiの格安スマホ。

価格は37,980円で発売されていますが、処理能力・スペック・バッテリーなど総合的に見ても、高い次元でまとまったSIMフリースマホです。

 

ここ最近ではAppleに続く海外の人気ブランドになったHuawei。

「P9 lite」や「Honor 8」などの前作でも評価が高かったSIMフリースマホの新作が「Huawei nova」

デザイン・スペック・使いやすさを兼ね備えている機種なので、手に入れて間違いない1品です。

 

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Huawei novaのスペック(性能一覧)

Huawei nova
対応OS Android 6.0 Marshmallow
重さ 約146 g
CPU Qualcomm Snapdragon 625 オクタコア(8 × 2.0 GHz)
メモリ RAM : 3GB / ROM : 32GB
バッテリー 3,020mAh、急速充電可
ディスプレイ 5.0インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS
カメラ メインカメラ:1200万画素
インカメラ:800万画素
本体カラー ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド
通信速度 下り 最大225Mbps(LTE)
上り 最大50Mbps(LTE)
通信方式 FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28(au VoLTE対応予定)
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19(B1+B18対応予定)
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi 802.11b/g/n
Bluetooth 4.1
入出力端子 USB type C
スロット nanoSIM×2(デュアルスタンバイ対応)
価格 37,980円

オクタコアを搭載、マルチタスクでアプリを起動してもサクサク動作します。バッテリーは3,020mAhを搭載、急速充電に対応し90分の充電で約1日分使用できる量の充電が可能です。

 

Huawei novaの特徴

高性能なCPUを搭載

Huawei novaの魅力は、オクタコアで重たいアプリもサクサク使えるCPUを搭載していること。

CPUは、Qualcomm Snapdragon 625 を使用。格安スマホの中ではトップクラスに処理能力が高いものを採用し、省電力性能も優秀なので通勤時間が長いサラリーマンやヘビーユーザーに持って来い。

 

 

5インチで女性でも片手で操作しやすいコンパクトなサイズ

高精細フルHDの5インチのメタルボディは、美しくなめらかな曲線が女性でも手に馴染みやすく、片手で持てるようになっています。

ボディは、航空業界基準の強度を持つマグネシウムとアルミの合金を採用しているので、耐久性も心配ありません。背面にはサンドブラスト加工を施し、しっかりとしたグリップ力を実現しています。

 

 

高性能カメラと独自の自撮りモードを搭載

1,200万画素のアウトカメラと800万画素のインカメを搭載し、大型1.25μmピクセルサイズ、開口部F2.2の明るいレンズを使用しているので暗い場所でも綺麗に写真が撮影できます。

インカメラでは、Huawei独自のパーフェクトセルフィーモードやビューティーモードがあり、自撮りに最適化された撮影モードがあり、今まで以上に自撮りで綺麗に撮影出来ます。

背面に指紋認証があり、自撮りの際にはシャッターとして使用することができるので、どんな角度でも綺麗な自分を撮影できます。

 

 

nanoSIM×2(デュアルスタンバイ対応)

nanoSIM×2のデュアルスタンバイが出来るのも非常に魅力

複数のSIMを同時に使うことができるということは、通話用には通話料が安いSIMを使い、インターネットは、データ容量が安いSIMを使うと言った運用も出来ます。

もちろん仕事用・プライベート用でSIMカードを使い分けてもいいです。

ただし、両方のスロットを使ってしまうとデータ増量用のmicroカードが使えなくなってしまうので、データ容量の多い動画・写真などはGoogleフォトなど便利なアプリで、クラウドで管理することをおすすめします。

 

背面に指紋認証を搭載

 

本体の背面には、どんな方向から指を置いても 約0.4秒で認証する高性能指紋センサーを搭載しています。

指紋認証の動作性能も高く、本当に一瞬でロック画面を解除できるので、使い心地も快適です。

 

指紋センサーの位置もスマホを手に取った時に触れるような絶妙な位置に配置されているのもポイントです。

 

 

 

Huawei novaを使うのにおすすめの格安SIMはどれ?

楽天モバイル 5分間かけ放題がとにかくおすすめ

  1. 5分かけ放題のオプションがある
  2. 楽天市場で買い物するとポイントが2倍
  3. 楽天でんわで通話料が半額!(30秒/10円)
  4. 格安スマホとのセットがとにかく安い

楽天モバイルは、月額850円で5分以内の国内通話何度でもかけ放題というオプションがあり、通話をたくさんする人にとっても安心できます。例え5分を超えて電話をしても「楽天でんわ」を使うことで、30秒10円で電話をすることが出来るので、長電話になっても大丈夫。

楽天モバイルを使っていると月額料金の1%が還元されること+期間中は常に楽天スーパーポイントが2倍になるので、楽天市場を使う方は非常にお得。月々にかかる家賃・水道代・電気代など楽天カードで支払うことでポイントは貯まるわ、支払いにポイントが使えるわで賢く節約出来ます。

そして楽天モバイルは格安スマホ+格安SIMのセットで購入すると、とにかく安くなるキャンペーンなども開催されています。

格安SIMに乗り換えたいけど、初期費用がかかることがネックになっているのであればぜひ検討してみてはいかがでしょう。

 

 

IIJmio 格安SIM業界でもNo.1.2のシェア

  1. 格安SIM業界でもNo1.2のシェア
  2. 回線品質の高さ
  3. 通信速度が比較的速い
  4. バースト機能がある

格安SIM業界でNo.1.2のシェアを誇る人気と回線品質の高さでしょう。

2012年2月よりIIJmio(みおふぉん)のサービス提供を開始してから、MVNO業界を牽引してきました。回線品質についてのこだわりは強く多くのユーザーがいながら、通信速度は平均して10Mbps以上を保っています。

最近参入のMVNO比べれば通信速度はそこまで速い訳ではありませんが、多くのユーザーがいながらこれまで、極端に遅くなったなどの口コミもなく長年安定した速度を維持しています。

現時点で、コスパなど総合的に考えると非常にお得な格安SIMになります。

 

 

UQモバイル 通信速度が爆速!CMでも大人気

  1. 通信速度が爆速!他社の格安SIMより圧倒的に速い
  2. データ無制限プランが500kbpsと高速
  3. 端末が豊富 スマホの種類は13種類以上
  4. キャンペーンが豊富

UQモバイルの魅力といったら何と言っても通信速度が爆速!という点。

格安SIMは、安くなる代わりに通信速度が犠牲になることが多いですが、UQモバイルは格安SIMの中でも、とにかく通信速度が早く・安定しています。

 

au回線を使用しているため、auで使用しいたスマホはそのまま使うことも出来ます。

最近ではiphone SEの取り扱いも始めており、格安SIMを始めようとした人も簡単に始められるので非常にオススメです。

 

 

mineo(マイネオ) 格安SIMの満足度No.1

  1. au・docomoのスマホを使っている人
  2. 家族まるごと格安SIMにしようとしている人
  3. サポートがしっかりしている格安SIMがいい人
  4. 余ったパケットを無駄なく使い切りたい人

mineo(マイネオ)に乗り換えを考えている人で一番なのは、au・docomoのスマホを使っている人です。やっぱり格安SIMのハードルが高いと思われているのが乗り換えが面倒なことですが、au・docomoのスマホを使っていれば、非常に簡単に乗り換えることが出来てしまいます。

家族まるごと乗り換えることを想定している人にも、パケットシェアを使うことで使いきれず余ったパケットを翌月繰り越し余すこと無く家族でシェア出来るメリットもあります。

そしてマイネ王という独自のコミュニティがで、疑問に思ったことを丁寧にアドバイスしてくれるので、乗り換えた後も安心して使えるのがオススメできるポイントです。

 

つまり格安SIMの中でも料金・通信速度・サポートが高水準なので、初めて格安SIMにするならまずはmineo(マイネオ)が良いでしょう。

 

 

BIGLOBE SIM 通話料が安い・キャンペーンが豊富

  1. 6GBプランが業界最安
  2. 「3分かけ放題」or「通話パック60(1時間通話無料)」のどちらか650円で使える
  3. 月額480円のエンタメフリーオプションでYoutube・abemaTVが見放題!
  4. お得なキャンペーンがたくさんやっている
  5. 全国86,000ヶ所のWi-Fiスポットを利用できる

BIGLOBE SIMは格安SIM業界最安レベルで6GBのプランを提供しているポイント。この他にも「通話パック60(1時間通話無料)」があり、1時間の通話料が安くできるオプションプランもあり、高くなりがちな通話料も安く出来るのも魅力ですね。

「シェアSIM」は、6GB/12GB/20GB/30GBのいずれかのプランを契約すれば、最大4枚のSIMを使うことが出来るサービスのことです。つまり1人でスマホ・タブレットの2台持ちや家族4人でSIMをシェアすることができるので、月額費用を相当抑えることが出来ます。

 

シェアSIM追加手数料3,000円を支払うことで1枚発行でき、音声プラン・データプランなど自分に合わせてカスタマイズできる点も良い点ですね。

他にもデータ繰越など、便利なサービスにも対応しているのでなんら問題なく乗り換えができますよ!

 

まとめ

Huawei novaはAppleに次ぐ人気のブランドになっており、その格安スマホのスペックも高く手にして満足できるでしょう。

後はHuawei novaをどの格安SIMで使うかですが、安さを求めるか、通信速度を求めるか、サポートを求めるで違ってきます。

ご自分がどういう用途で使うかも考えて選択すると良いでしょう。

 

ちなみに大手キャリアと使い勝手など変わらず使いたいならUQモバイルが一番。Huawei novaを一番安く買えます。一括支払いで27,980円(税込)で購入可能。
分割支払いは頭金15,980円で月々500円/24回(税込)で、高性能の格安スマホを安く手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

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