買ってよかったもの・生活が捗るものを2019年で一挙まとめ

Eufy RoboVacL70 Hybrid実費購入レビュー!水拭きと吸引を両立したハイエンドモデル これからの掃除はすべておまかせ

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ガジェット

前々からロボット掃除機が欲しいとは思っていましたが、値段が高くて手が出せない・出しづらいという人多くないですか?私もその一人。

家には0歳と2歳の子供がいるので、よく食べかすを床に落としマキタのコードレス掃除機クイックルワイパーで毎回きれいにしていましたが、正直大変です。

そんな時に家全体の掃除をしてくれるロボット掃除機が大活躍。

今回ANKERの「Eufy RoboVac L70 Hybrid」は、吸引と水拭きのハイブリッド設計で1台で2役こなすスグレモノです。実際に購入してみて、どこまで使えるやつなのかも含めてレビューしてみます。

しかも今なら本来55,000円を超えるロボット掃除機最上位のモデルですが、40,000円まで安くなります。

この機会にぜひ。

Eufy RoboVacL70 Hybridを買うきっかけ

お掃除機ロボットといえばルンバがいちばん有名ですが、ハイエンドモデルは10万を超えてくるためなかなか手が出しづらいのが本音です。

ANKERのEufy RoboVac L70 Hybridは、レーザーマッピング機能を搭載しつつ吸引と水拭きの2つを両立している数少ない機種。

実際ルンバとブラーバというアイロボット社から出ているのは、別々のロボット掃除機を連携させて掃除させるものは、ありますが一体型はほとんどなく、ちょうど欲しかった自分にはぴったりな商品でした。

事前に調べて、ヨドバシカメラの店員さんにも詳しい話を聞くと正直Eufy RoboVac L70 Hybridはコスパが高くまだブランド名は有名ではないけど、十分におすすめできる機種ということでした。

買うために至ったポイント
  • 吸引と水拭きが両方できるモデル
  • マッピング機能を搭載
  • 価格が高すぎない(3~6万まで)
  • 白色(妻の要望 黒は可愛くないという理由)

Eufy RoboVacL70 Hybridの外観

詳しい仕様については、公式サイトに書いてありますので実際に使用してみた感じなどにフォーカスしてます。

白を貴重としたシンプルなデザイン。

eufyのロゴの部分がレーザーマッピングの機器が搭載されています。この機能により、リアルタイムに部屋の形をマッピングし、⾃ら経路を設計し掃除をしてくれます。

底には、ブラシと回転ブラシがあり各種センサーが設置されています。落下防止や衝突防止センサーがついています。

正面には赤外線センサーを搭載

家具には、優しく当たるように設計されています。

Eufy RoboVac L70 Hybridは、eufyシリーズの中でも最上位でWi-Fi接続できアプリで設定・掃除禁止区域の設定もできます

EufyHome

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ダストボックスは、0.6Lまで収容できます。

ダストボックスの構造は、上部分が水拭き用の吸水ボックス・下部分がダストボックスという構造です。

ダストボックス自体掃除はしやすく、水洗いできるようになっています。

ダストボックスも簡単に取り外しできるようになっており、ゴミを捨てる場所も大きいためゴミ箱にそのまま一気にゴミを捨てることができます。

細かなホコリは専用のブラシがついているので、それでブラッシングすればきれいに落とすことができます。

ゴムパッキンを外すと水を入れられるようになっています。

Eufy RoboVac L70 Hybridの同梱物

  • Eufy RoboVac L70 Hybrid
  • 充電ステーション
  • 電源アダプタ
  • 防水パッド
  • モップモジュール(水洗い可能なモッピングクロス付き)
  • 清掃ブラシ
  • 取扱説明書
  • クイックスタートガイド

モッピングモジュール(水拭き)には、水洗い可能なモッピングクロスがついています。

Eufy RoboVac L70 Hybridに装着するのは、非常に簡単。本体後ろ部分からモッピングモジュールをスライドさせればカチっ!と音がしてするに装着できます。

モッピングモジュールを装着すると Eufy RoboVac L70 Hybrid自動でモッピングモードを認識するので都度設定する必要もありません。

Eufy RoboVac L70 Hybridの充電ステーションを設置

充電ステーションには、金属端子がついておりEufy RoboVac L70 Hybridと触れることで充電できます。

また、コードが長い部分については、充電ステーションの内部に巻きつけられるようになっているので余分なコードは巻き巻きして調整できます。

Eufy RoboVacL70 Hybrid 目玉機能

アプリから制御可能

EufyHome

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Eufy RoboVac L70 Hybridは、Wi-Fi接続することでアプリから掃除や禁止区域の設定、スケジュールと行ったことをまとめて設定できます。

難しい設定は一切ないので、直感的に操作できます。

ちなみにアプリ上から名前もつけられます。

AIによる正確なマップ技術を搭載

A.I Mapテクノロジーを搭載したことで、レーザーマッピングをしながらリアルタイムに部屋の形を認識→自ら最適な経路を設計して掃除をしてくれます。

下位モデルでは、マッピング機能がないため予め用意された掃除ルートをランダムに動きますが、どうしても同じ場所を掃除したり掃除できない場所があったりと不満がありましたが、上位モデルでは部屋の隅々まで掃除してくれます。

Boost IQで床の材質にあった最適な吸引力で掃除

Eufy独自のBoost IQテクノロジーを搭載し、床の状況に合わせて最適な吸引力で掃除します。カーペット・フローリングなど状態に合わせて変化してくれます。

さらに、 Eufy RoboVac L70 Hybrid はシリーズ最大の2200 Paのパワフルな吸引力で、床に落ちているゴミをしっかりと吸引します。

実際に使ってみてどうか

正直恥ずかしいですが、定期的にマキタの掃除機で掃除していても一回の掃除でここまでゴミやホコリが集まりました。

正直ここまですごいとは思わず見た瞬間「ヤバっ」と言ってしまいました。

レーザーマッピングで障害物をしっかりと認識しているので、効率的かつ障害物にも最小限の力で衝突するので安心。

個人的に気に入ったポイントは、静音性と水拭きと吸引の二刀流

まだ、4ヶ月の赤ちゃんがいるのでできる限り静かな音であればあるほどいいです。ルンバはかなりうるさいと事前に口コミやレビューでもよく見ていたので、こちらの Eufy RoboVac L70 Hybrid は一緒の部屋に入れも大丈夫なレベル。

ルンバは同じ部屋には入れないほどうるさい!とあったので、随分静音性が優れていると感じました。

水拭きと吸引に関しては、進行方向→ブラシ→回転ブラシ→水拭きという動きをするので、1回ですべての掃除ができるお得感がとにかく買ってよかったポイント。

掃き掃除だけでは、どうしても細かなチリやホコリが溜まってしまうのでクイックルワイパーが必須でしたが、 Eufy RoboVac L70 Hybrid は同時にしてくれるので、とにかく掃除が楽になったのが私も妻も嬉しかった点です。

まとめ

お掃除ロボットを購入した人が口を揃えていう、なんでもっと早く買って置かなかったんだ!というのを身にしみて感じました。

Eufy RoboVac L70 Hybridは、最近のロボット掃除機ランキングでもレーザーマッピング機能・水拭き・吸引・吸引力などハイエンドモデルと同等のレベルでありながら 5万円台とコスパ最高です。

ルンバのハイエンドモデルは吸引だけで10万を超える価格帯ですが、 Eufy RoboVac L70 Hybrid は5万円台。

コスパで考えるなら正直一択です。

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